更新日:'06.09.03

Tones Of Voice
タイ語の声調


タイ語には 平声低声下声高声上声5つの声調があります。声調とは発声するときの声の高さ、調子のこ とです。これを図で説明すると下図のようになります。

( maa, maa, maa, maa, maa )
声の高さは人により相対的なものです。それぞれの声調の相対的な声の高さの違いが感覚的に分かればOKです。タイ語ではこの声調が非常に重要な意味をもっています。この声調によって同じ発音の単語の意味ががらりと変わってしまいます。上の発音の中では,平声の"maa"は「来る」、高声の"maa"は「馬」、上声の"maa"は「犬」の意味です。「馬」と「犬」の違いがわかるまで耳を肥やしましょう。

さて、5声調をそれぞれ色分けして書いたのには訳があります。WEBページ上では、使用できるフォントや記号が限られているため、他の教科書のように特殊な声調記号や、発音記号が使えません。もちろんタイ語Windows等でなければタイ語フォントも使えません。そこでこのSpeakThaiPageでは、以後発音をカタカナ表記あるいはローマ字表記する際に、5声調をそれぞれ上記のように色分けして表現することにします。なお、日本語にない発音のローマ字表記に関しては、追って説明していきます。


Basic Pronunciation
発音の基礎


タイ語の母音、子音そして二重母音

タイ語には母音が18、子音が42もあります。母音が5つしかない日本語からみるとこの母音が18もあるというのは驚かれるかもしれませんが、これはタイ語の母音には長母音、短母音の区別がある(つまり同じ”あ”でも”あー”と”あ”がある)ために数が多くなる訳です。さらにタイ語には重母音(イア、ウア、アウなど)という複合母音が24種類あり、母音のバリエーションが豊富なのが特徴です。また、子音のほうも有気音(空気を出しながら発音)、無気音(空気を出さずに発音)の子音があり(同じ”か”でも"ka"と"kha"がある)、さらに日本語でみれば同じ発音の子音であっても声調があるために別の文字として区別されています。(このSpeakThaiPageではタイ文字を使用できないため、文字についての声調等の説明は省きます。)当然ながら日本語にない発音が少なからず存在します。まずは聞いてみましょう。

<母音>

a,aa (日本語の「あ」「あー」)
i,ii (日本語の「い」「いー」)
w,ww (唇を平たくして「う」「うー」)
u,uu(口をすぼめた「う」「うー」)
e,ee (日本語の「え」「えー」
oe,oe(「お」と「え」の中間音)
o,oo(口をすぼめた「お」「おー」)
ae,ae(「あ」と「え」の中間音。口を大きめにあけて「え」と発音)
or,or(口を大きくあけて「お」「おー」)

中でも太字の母音"oe,oe"と"ae,ae"あたりは日本語にはない発音ですので注意が必要です。

<重母音>
次の22音があります。

-ai -aai -aeo -aeo
-ui -ia -iia
-oi -ooi -wa -wwa
-0i -00i -ua -uua
-oei -iiao
-ao -aao -wwai
-eu -eeu

有気音と無気音

この区別のある子音の発音には以下のものがあります。"h"がはいるものが有気音です。日本人にとっては息を出さない無気音のほうが一般には発音するのが難しいようです。

日本語の「カ行」つまり"k"ではじまる子音:"kaa,khaa""kii,khii""kuu,khuu(kw,khww)""kee,khee""koo,khoo"等
日本語の「タ行」の一部、すなわち"ta,tha""jii,chii""too,thoo"など
日本語の「ぱぴぷぺぽ」、すなわち"paa,phaa""pii, phii""puu,phuu""pee,phee""poo,phoo"など

音質の関係で違いがわかりにくいと思いますが、単純に言えば、有気音に対し無気音の場合は日本語の濁音の発音に近くなります。すなわち「かきくけこ」が「がぎぐげご」になり,「ぱぴぷぺぽ」が「ばびぶべぼ」になります。発音の際、手を口の前に持っていき息がほとんど感じられないくらいに発音できれば完璧です。

二重頭子音

これも日本人には発音しづらく、また聞き取りにくいものです。 二重頭子音とは、単語の頭に子音が重なっているもので、次の12があります。

pr- pl- phr- phl- tr- thr- kr- kl-
kw- khr- khl- khw-

ほとんどが"r"あるいは"l"が重なっています。タイ語の"r"は巻き舌のルです。"l"がついた二重頭子音は口語ではほとんど"l"の音は聞こえません。けれどもタイ人の舌はちゃんと"l"の動きをしています。最初は"r","l"の舌の動きを常に意識して発音しましょう。

例:khrai(誰)、klai(遠い)、klai(近い)plaao(べつに)、phra(僧)

閉鎖音節 -k,-t(-d),-p と鼻音 -ng

タイ語の単語で、音節の最後が -k,-t,-p で終わる単語が多くあります。これらの 発音は日本語で「パックリ」「パッタリ」「サッパリ」というときの「ッ」の音で 実際には発音せず、声を止めるようにします。ですから次の音を発音したときにはじめて-kなのか-tなのかが分かるようです。カタカナ表記では「ク」とか「ト」、「プ」と表記されることが多いのですが、これは便宜上のことで、実際の発音は されません。
-ngは鼻声音で、英語の-ingのngの音です。これもカタカナ表記ではーングと書かれるのですがやはりグの音は聞こえません。

例:maak(とても)、phit(閉じる)、phop(会う) hong(部屋)、baang(薄い)、naang(ミセス)


Thai Grammar
文法について


タイ語の文法はそれほど複雑なものではありません。その基本は語順にあります。おおまかに言えばその文法自体は英語に近いものです。しかし英語のような時制による動詞の語尾変化はありませんので、ポイントとなる語順にさえ慣れてしまえば後はボキャブラリー次第で会話の幅が広がります。大抵の日本人にとってはタイ語の文法よりもむしろその声調や発音のほうが難しいものであり、会話からタイ語を学ぼうとする人は、文法自体にこだわるよりも、最初にきちんとした声調・発音に気をつけるべきです。
ここでは本当に基本的な語順のみ示します。

<名詞+形容詞>

タイ語は英語とは違って後修飾です。すなわち、「美しい女性」は

beautiful lady ではなく lady beautiful = puuying suai となります。「プーイン」は「女性」スワイは「美しい」です。

<主語+動詞+目的語(補語)>

この形は英語と同様です。「私はタイ語を話す」は
I speak Thai. = phom(dichan) phuut thai です。

疑問詞や関係代名詞、前置詞などの表現は「基本的な表現T、U」のページで具体的な例を挙げていますので、以下省略。


Sawasdee !
あいさつから始めよう!


サワッディー!挨拶から始めよう

 

sawat dii kha, sawat dii khrap (おはよう。こんにちは。こんばんは。)
タイ語のサワッディーは朝、昼、晩いつでも使える挨拶です。 カー(kha) は女性の丁寧語尾クラップ(khrap) は男性の丁寧語尾です(実際にはカップと発音されることが多い)。日本語の「〜です」「〜ます」にあたります。通常は必ずつけて話しましょう。

sabaai dii mai kha (お元気ですか?) sabaai dii krap (元気です。) // mai sabaai kha(気分がすぐれません。)
サバーイというのは「気持ちのいい、楽だ」といったニュアンスの言葉でタイ人は よく使います。ディー(dii)というのは「良い」で、最後に疑問語尾のマイ(mai)がついて疑問文になっています。疑問文の場合、最後の丁寧語尾はすべて高声に変化します。逆に否定詞のマイ(mai)をつけてマイサバーイ(mai sabaai)と言えば「気分が悪い、病気だ」という否定文になります。

This is a pen!

nii arai kha(これは何ですか?) nii khww paakkaa(これはペンです。)
nan arai kha(あれは何ですか?) nan khww dins00(あれは鉛筆です。)
ニー(nii)は「これ」アライ(arai)は「何(What)」という疑問詞、クー(khww)は「〜である」というbe動詞の一種ですが、人には使えません。 むしろ、英語のbe動詞に近いのは次の「自己紹介」にでてくる"pen"です。

自己紹介

phom chww Kobori krap(僕はコボリです。)
dichan chww Nui kha(私はヌイです。)

ポムは男性主語、ディチャンは女性主語。 チュー(chww)は「〜という名前である」。

yindii thii dai ruujak kha(お会いできて光栄です。)yinndii chen kan khrap (こちらこそ)

形式的なあいさつです。そのまま覚えましょう。ジンディーは「〜してうれしい」ルーチャクは「知りあう」、チェンカンは「同じく」の意。

phom pen nakrian yiipun krap(僕は日本の学生です。)
dichan pen khruu phasaa thai kha(私はタイ語の先生です。)

"pen"は英語のbe動詞にあたります。私は「〜である」という表現に用います。
ナックリアンは「学生」ジープンは「日本」、クルーは「先生」パーサータイは「タイ語」。


Basic ExpressionsT
基本的な表現T


丁寧語尾の「カー」「クラップ!」

この"khaa"と"khrap"は文の最後について丁寧な表現として用いられます。"kha"は疑問文の場合高声に変化します。 また、そのまま単独で用いた場合には、呼びかけに対する返事になります。つまり、日本語の「はい!」、英語のYes!です。

疑問

〜マイ?--通常の文章を疑問文にするには、文の末尾にマイ"mai"をつけます。

pai thiao mai (遊びに行きますか?)// pai do nang mai kha(映画を見に行きますか?)
"pai thiao"は「遊びに行く」の慣用表現。"do"は「見る」"nang"は「映画」。なお、丁寧語尾の"khaa","khrap"をつける場合、通常マイは短縮され「メカ」、「メカップ」と高声で発音されます。

〜ルー?--マイ?と同様、文末につけて疑問を表しますが、こちらのほうが よりくだけた表現です。事項のルプラーオやルヤーンという形で使用されるほうが多い。その場合ルーは短くルと発音され、上声から高声に変わります。

khun mai pai rww (君は行かないの?)// yaang gan rww (そうなの?)

〜ルプラーオ?--"rwplaaw"も文の末尾につけて疑問を表します。

khun pai duai kan rwplaao (一緒に行きますか?)// khao ja maa rwplaao (彼は来ますか?)
"khun"は「あなた」丁寧な二人称。"duaikan"「一緒に」。"khao"「彼」三人称。"maa"「来る」

〜ルヤーン?--"rwyaang"は文の末尾につけて「しましたか?」「まだですか?」の意を表します。

khun thaan khaao rwyaang (食事は済みましたか?)// khao maa rwyaang (彼は来ましたか?)

WHEN--「いつ?」にはムアライ(mwarai)を用います。

khun maa mwarai (いつ来たの?)// khao ja pai yiipun mwarai (彼はいつ日本に行きますか?)
"ja"未来を表す助動詞

WHERE--「どこで?」にはティーナイ(thii nai)を用います。

thaan khaao thii nai kha(どこで食事しますか?)// khun ja pai thii nai (どこに行くの?)

WHO--「誰が?」にはクライ(khrai)を用います。

khrai tham yaangnii(誰がこんな事したの!)// pai kap khrai(誰といくの?)

WHAT--「何を?」にはアライ(arai)を用います。

pen arai pai (どうしたの?)// khun ja tham arai kha(何をするんですか?)

WHY--「なぜ?」にはタムマイ(thammai)を用います

thammai khao mai thaan khaao(彼はなぜご飯を食べないの?)// khun pai thammai(どうしていくの?)
タムマイを頭につけたほうがより「何故」が強調されます。

HOW--「どのように?」にはヤーングライ(yaangrai)を用います。

nisai khao pen yaangrai(彼の性格はどんなですか?)// pai baan khun yaangrai kha(彼の家にはどう行きますか?)
ニサイは「性格」、バーンは「家」。通常口語ではヤーングライは省略されて「ヤンガイ」と発音されます。

HOW MUCH--「いくら?」はタウライ!(thaorai)

annii raakaa thaorai(これいくら?)// jamnuan thaorai(どれだけの数量?)// suun thaorai(どれぐらいの高さ?)
「タウライ」は値段だけではなく、日付や時間の長さ、数量を聞くのにも使われます。

HOW MANY TIMES--「何回?」はキークラン(kii khrang)

phuut kii khrang koo mai khaojai(何度言ってもわからない)
「キー」は回数のほか、時間をたずねる時に用います。

kii m00ng laeo kha(何時ですか?)// baai saam m00ng kha(午後3時です)

数字の数えかた時間の表しかたを参照。

否定文

マイ〜・マイ チャイ --否定文は動詞あるいは形容詞の前に否定詞のマイを置きます。名詞の場合は前にマイ チャイを置いて否定します。

phom mai pai khrap(僕は行きません)//phaap nii mai suai(この絵は美しくない)
khao mai chai khon thai(彼はタイ人ではない)chai mai kha(ちゃいまっか?)mai chai!(ちがいます!)


Basic ExpressionsU
基本的な表現U


未来形

未来を表現するには助動詞"ja"を動詞の前につけます。ちょうど英語の助動詞"WILL"と同様です。

khun ja pai yiipun mwarai (君はいつ日本に行きますか?)// ja pai prungnii (明日行きます)
laeo ja krap maa wan thii thaorai(それで何日に帰ってきますか?)
「ワンティータウライ?」は「何日ですか?」という表現。

過去形

タイ語の過去形には主に次の3つのパターンがあります。

〜レーウ--「〜しました」、「もう〜しました」、という現在完了形にはレーウ(laeo)を文末につけます。過去形のもっとも一般的な表現です。

khao krap baan laeo rwyaang(彼はもう家に帰りましたか?)// krap laeo(帰りました)

ダイ+動詞--助動詞ダイ(dai)を動詞の前につけて過去を表します。。

dai pai amerikhaa(アメリカに行った)// dai sia chiiwit laeo(亡くなった)
この過去形のダイは形式的な文書、つまり書き言葉ではよく見かけますが、会話=話し言葉ではあまり使われません。会話で使用される場合には、「やっと〜することができた」というようなニュアンスで使われることが多いようです。また前項の「レーウ」と組み合わせても使います。

クーイ+動詞--クーイ(koei)は動詞の前について過去の経験を表します。「〜したことがある」という意味です。

keoi kin ahaan thai(タイ料理を食べたことがあります)// khun koei kin "sashimi" mai (さしみを食べたことがありますか?)

さらに間接的に過去を表す表現として動詞のマー(maa)「来る」を使う言い方も慣用的に用いられます。

pai nai maa(どこに行ってきたの?)// pai thiao thalee maa(海に遊びに行ってきた)

可能表現

「〜できる」という可能表現は助動詞のダイ(dai)を動詞の後ろにつけます。「〜できない」は〜マイダイ(〜mai dai) となります。(通常口語では「メダイ」と発音)

dichan thaan "sashimi"mai dai(私はさしみが食べられない) // prian raan dai mai(店を変えていい?)
この「ダイ」という助動詞は過去形で使用される「ダイ」と全く同じ単語です。 両者の意味を区別するのは語順で、動詞の前についたときは過去を表し、動詞の後についたときは可能を表します。「プリアン」は「変える、変わる」。

依頼

カルナー+(動詞)〜ノイ(ドュアイ)--karunaa〜n0i(duai)は非常に丁寧な依頼表現です。

karunaa khian chww thii nii n0i khaa(ここに名前を書いて下さい)

チュアイ+(動詞)〜ノイ(ドュアイ)--chuain0i(duai) は「カルナー」よりは口語的な表現です。

khun chuai b00k chww n0i(君、名前を行って下さい)
「チュアイ」はもともと「助ける」という動詞です。「チュアイドュアイ!」と叫べばそのまま意味は「助けて!」となります。

さらに気軽な依頼表現は「カルナー」を省いて文末に「ノイ」あるいは「ドュアイ」のみをつけます。

taak khaao n0i(ごはんをよそってくれ)

また主語が私の場合、「〜させてください」という依頼の場合は、動詞の前にコー(kh00)をつける形があります。、通常は「コー」と「ノイ」の両方をつけて丁寧に表現します。主語は通常省略されます。

kh00 ywwm paakkaa n0i(ペンを貸して下さい)// kh00 sadaeng khwaam yindii duai!(おめでとうございます!)
「サデーン」は「表す」、「クワームジンディー」は「おめでとう」の意。直訳すれば「おめでとうを表現させて下さい」という依頼表現の慣用句です。

命令と禁止

シ(si)、シー(sii)は動詞の後について命令の意を表します。強い命令高声のとなり、平声の場合は勧誘のニュアンスが濃くなります。

thaan khaaosii (ご飯を食べなさい)// puut arai ko puut si(言うなら何でも言いなさい)
また依頼表現のノイ(n0i)と組み合わせて「ノイシ」と言えば「お願い」的なニュアンスとなります。

禁止表現は動詞の前に ヤー(yaa)をつけます。

yaa b00k khao(彼には言うな)// yaa tham yaangnii iik(二度とこんなことをするな)

現在進行形

カムラン(動詞)〜ユー--kamlang〜yuuは「今〜している」という現在進行形の言い方です。

kamlang aan nangsww yuu(本を読んでいるところです)// kamlang ja pai (今行くよ)
「カムラン ジャ」(動詞)は「まさに〜しようとしている」の意。


Basic ExpressionsV
基本的な表現V


数の数えかた

nwng, s00ng, saam, sii, haa, hok, jet, paet, kaao, sip (1、2、3、4、5、6、7、8、9、10)
sip, sip et, sip s00ng, yiisip, yiisip et, yiisip s00ng, saam sip (10、11、12、20、21、22、30)
nwngr00i, nwngr00i et, s00ngr00i yiisip haa (100、101、225)
nwng phan, nwng phan s00ngr00i saam sip sii(1000、1234)
nwng mwwn, nwng mwwn s00ngphan saamr00i siisiphaa(10,000、12,345)
nwngsaeng, s00ngsaeng saammwwn siiphan haar00i hoksip jet, (100,000、234,567)
nwnglaan,kaaolaan paet saeng jetmwwn hokphan haar00i (1,000,000、9,876,500)

上からそれぞれ一、十、百、千、万、十万、百万の桁の例です。注意すべきは、110以上の数で下一桁(最後)につく「1」は"nwng"ではなく、"et"と発音されます。すなわち、11は「シップヌン」ではなく、「シップエッ」、101は「ヌンローイエッ」です。 また、20のみは「ソーンシップ」ではなく、「イーシップ」と発音します。

時間の表しかた

数字の後にナーリカーを付ければ24時間制として通じますが、こちらの方が一般的です。分は数字の後にナーティを付けます

怖いことに一寸タイ語を覚えて、AM5:00に迎えに来て欲しくて、ハーモングと丈言うとタイ人はAM11:00だと思います。

6:00 ホォック モォーング チャウ
7:00 ヌゥング モォーング チャウ

または チェッツ モォーング チャウ

8:00 ソォーング モォーング チャウ

または ペェーッツ モォーング チャウ

9:00 サーム モォーング チャウ

または ガーゥ モォーング チャウ

10:00 スィー モォーング チャウ

または スイップ モォーング チャウ

11:00 スイップエッツ モォーング チャウ

または ハァー モォーング チャウ

12:00 ティーアング
13:00 バァーイ モォーング
14:00 バァーイ ソーム モォーング
15:00 バァーイ サーム モォーング
16:00 スィー モォーング ジェン
17:00 ハァー モォーング ジェン
18:00 ホック モォーング ジェン
19:00 トゥム ヌゥング 

または ヌゥング トゥム

20:00 ソォーング トゥム
21:00 サーム トゥム
22:00 スィー トゥム
23:00 ハァー トゥム
24:00 ティーアング クゥーン

または ソォーング ヤァーム

1:00 ティーヌゥン(グ)
2:00 ティーソーン(グ)
3:00 ティーサーム
4:00 ティーシー
5:00 ティーハァー

日付、曜日、月の表しかた

1月 モォックカァラァーコォム

日曜日

ウアン アーティッツ
2月 クゥムパァーパァン 月曜日 ウアン チャン
3月 ミィーナァーコォム 火曜日 ウアン アングカァーン
4月 メェーサァーヨォン 水曜日 ウアン プゥッツ
5月 プルゥッツサパァーコム 木曜日 ウアン パァルゥハァッツサァボォディー

(通常、ウアン パァルハァッツと略します。)

6月 ミィトゥナァーヨォン 金曜日 ウアン スゥック
7月 カァラァックカァダァーコォム 土曜日 ウアン サァウ
8月 スィングハァーコォム 日付は数字の前にウアンを付けます
9月 カァンヤァーヨォン
10月 トゥラァーコォム
11月 プルゥッサァチィカァーヨォン
12月 タァンウァーコォム

さまざまな前置詞

接続詞あるいは関係代名詞「ティー(thii)」と「スン(swng)」